令和7年9月修了者の原子核工学コース 学位記等授与式を執り行いました。
2025年9月22日

2025年9月22日

| 開催日時: | 2024年5月25日(土)13:40 ~ 14:30 |
| 場所: | 北1号館1階会議室及びZoom Zoom参加は以下より事前登録ください。登録後、ミーティングの確認メールが届きます。 https://zoom.us/meeting/register/tJIvfu2spj8rGdPy0smtldJ50KODtSgY_RlJ |
| 講演者: | 加藤之貴(東京工業大学 科学技術創成研究院 ゼロカーボンエネルギー研究所 所長・教授) |
| 講演表題: | GX実現に向けたゼロカーボンエネルギー研究所の取組み |
| 概要: | カーボンニュートラル社会実現に向けたグリーントランスフォーメーション(GX)実現のためのゼロカーボンエネルギー研究所(ZC研)の取組みを説明する。 ZC研では文部科学省事業”グリーン・トランフォーメーション・イニシアティブ(Tokyo Tech GXI)”を展開している。 GX実現のために一次エネルギーの脱炭素が不可欠であり原子力及び放射線利用の役割はいよいよ重要となっている。 ZC研を中心とした本学のGX研究開発戦略について説明する。さらに本年10月の東京科学大学発足に伴うZC研の将来展開について説明を行う。 |
| 備考: | 5月25日(土)、東工大としては最後となるホームカミングデイ2024が開催されます。 https://www.titech.ac.jp/event/2024/069131 それに合わせ、以下の通り、同窓会組織である「核友会」の公開講演会を開催致します。 どなたでも聴講も歓迎です。奮ってご参加ください。 |
| 問合せ先: | kakuyukai[at]lane.iir.titech.ac.jp (核友会事務局) ※ [at]を@に変えてお送りください。 |
令和6年(2024年)2月22日(木)、本田文部科学大臣政務官がゼロカーボンエネルギー研究所を訪れ、研究所及び原子核工学コースの教育活動と実験施設の視察を行いました。
詳細は文部科学省ホームページ(今日の出来事 2月22日(木))をご覧ください。
文部科学省補助事業「国際原子力人材育成イニシアティブ」の活動として東京工業大学では「原子力イノベーター養成プログラム NICP」を実施しています。このNICPの活動の一環として「原子力イノベーション留学SANI2024」 を実施します。
SANI2024では、将来原子力分野でのイノベーションを目指す大学院学生の研究を支援するため、米国大学の原子力系学科への博士課程学生の研究留学派遣を行います。海外研究留学に関心のある博士課程学生の積極的な応募を期待します。
東京工業大学原子力イノベーター養成プログラムNICP 代表 小原 徹
| SANI2024募集概要 | |
| 応募資格: | 国内の大学に在籍し、原子力分野の研究に取り組んでいる博士課程学生 (社会人博士課程学生を除く)(詳細はウエブの募集要項をご確認ください) |
| 派遣先: | マサチューセッツ工科大学 原子核科学工学科 カリフォルニア大学バークレー校 原子核工学科 ウイスコンシン大学マディソン校 原子核工学・物理工学科 ミシガン大学 原子核工学・放射線科学科 ノースカロライナ州立大学 原子核工学科 テキサスA&M大学 原子核工学科 |
| 予定派遣期間: | 2024年9月から4ヵ月間程度 |
| 派遣予定人数: | 2名 |
| 応募締切: | 2024年3月15日(金)正午 |
| オンライン説明会: | 2024年1月30日(火)15:00~16:00 |
| 詳細: | 原子力イノベーター養成プログラムNICPウエブサイトをご参照ください。 |
| 問合せ先: | 原子力イノベーター養成プログラムNICP事務局 |
原子核工学コースの小原徹教授が、福島第一原子力発電所事故を扱ったテレビ番組を監修し、出演します。
ザ!世界仰天ニュース 日本の重大ニューススペシャル パート1~福島原発事故!日本が震撼した運命の5日間~
放映:2023年3月7日(火)21時~21時54分 日本テレビ系列
番組ウエブサイト: https://www.ntv.co.jp/gyoten/
文部科学省国際原子力人材育成イニシアティブ事業として採択された「原子力イノベーター養成プログラム」(Nuclear Innovator Cultivation Program: NICP)は、そのカリキュラムの一環として、2023年1月9日から18日にかけて「原子力イノベーター養成キャンプ」(Nuclear Innovator Cultivation Camp: NICC2023)を実施いたしました。
NICC2023は、国際会議への参加や、米国主要大学から参加する大学院生との福島第一・第二原子力発電所見学を題材としたグループワークを通じて、国際的に活躍できる原子力のイノベーションを担う人材を育成することを目的としています。
本学の原子核工学コースに所属する修士・博士課程学生6名、およびNICPと提携する米国大学から招待した大学院生4名(テキサスA&M大学、ウィスコンシン大学マディソン校、ミシガン大学、カリフォルニア大学バークレー校)が参加しました。
詳しくはNICPウエブサイトをご覧ください。、
http://www.nicp.lane.iir.titech.ac.jp/jp/nicc/index.html#a230201

NICC2023参加者の集合写真 於ゼロカーボンエネルギー研究所
文部科学省補助事業「国際原子力人材育成イニシアティブ」の活動として東京工業大学では「原子力イノベーター養成プログラム NICP」を実施しています。
2023年度はこのNICPの活動の一環として「原子力イノベーション留学SANI2023」 を実施します。SANI2023では、将来原子力分野でのイノベーションを目指す大学院学生の研究を支援するため、米国大学の原子力系学科への博士課程学生の研究留学派遣を行います。
海外研究留学に関心のある博士課程学生の積極的な応募を期待します。
東京工業大学原子力イノベーター養成プログラムNICP 代表 小原 徹
| SANI2023募集概要 | |
| 応募資格: | 国内の大学に在籍し、原子力分野の研究に取り組んでいる博士課程学生 (社会人博士課程学生を除く)(詳細はウエブの応募要項をご確認ください) |
| 派遣先: | マサチューセッツ工科大学 原子核科学工学科 カリフォルニア大学バークレー校 原子核工学科 ウイスコンシン大学マディソン校 原子核工学・物理工学科 ミシガン大学 原子核工学・放射線科学科 ノースカロライナ州立大学 原子核工学科 テキサスA&M大学 原子核工学科 |
| 予定派遣期間: | 2023年9月から4ヵ月間程度 |
| 派遣予定人数: | 2名 |
| 応募締切: | 2023年3月15日(水)正午 |
| オンライン説明会: | 2023年2月17日(金)15:00~16:00 |
| 詳細: | 原子力イノベーター養成プログラムNICPウエブサイトをご参照ください。 http://www.nicp.lane.iir.titech.ac.jp/jp/sani/index.html#a230207 |
| 問い合せ先: | 原子力イノベーター養成プログラムNICP事務局 nicp[at]zc.iir.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてお送りください。 |
文部科学省補助事業「国際原子力人材育成イニシアティブ」により東京工業大学では「原子力イノベーター養成プログラム NICP」を実施しております。
令和5年度のNICPの活動としてニュークリアイノベーション アライアンス(NIA)と共催でニュークリアイノベーションブートキャンプ2023(NIB2023 - JAPAN)を開催します。NIBは2016年から毎年米国等で開催されてきた2週間の合宿スタイルのセミナーです。意欲ある参加者を広く募集します。
東京工業大学原子力イノベーター養成プログラムNICP 代表 小原 徹
| NIB2023 - JAPAN概要 | |
| 主催: | 東京工業大学 原子力イノベーター養成プログラム(NICP) ニュークリアイノベーションアライアンス(NIA) |
| 日程: | 2023年7月29日(土)~8月12日(土) |
| 開催地: | 東京工業大学 大岡山キャンパス(福島第一原子力発電所等での フィールドワークを含みます) |
| 参加資格: | A) Undergraduate students in any field who are currently in their third year or later B) Graduate students (including Ph.D.) in any field C) Early-career professionals in any field who have been working for less than 5 years |
| 参加応募締切: | 2023年2月27日(月)13:59 |
| 詳細: | NICPウエブサイトをご覧ください。 https://nicp.ne.titech.ac.jp/jp/nicc/index.html#a230206 |
| 問い合せ先: | 原子力イノベーター養成プログラムNICP事務局 nicp[at]zc.iir.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてお送りください。 |
文部科学省補助事業「国際原子力人材育成イニシアティブ」により東京工業大学では「原子力イノベーター養成プログラム NICP」を実施しております。今年度NICPの活動として「原子力イノベーション留学SANI2022」を実施します。
SANI2022では、将来原子力分野でのイノベーションを目指す大学院学生の研究を支援するため、米国大学の原子力系学科への博士課程学生の研究留学派遣を行います。海外研究留学に関心のある博士課程学生の積極的な応募を期待します。
東京工業大学原子力イノベーター養成プログラムNICP 代表 小原 徹
| SANI2022募集概要 | |
| 応募資格: | 国内の大学に在籍し、原子力分野の研究に取り組んでいる博士課程学生 (社会人博士課程学生を除く)(詳細はウエブの応募要項をご確認ください) |
| 派遣先: | マサチューセッツ工科大学 原子核科学工学科 カリフォルニア大学バークレー校 原子核工学科 ウイスコンシン大学マディソン校 原子核工学・物理工学科 ミシガン大学 原子核工学・放射線科学科 ノースカロライナ州立大学 原子核工学科 テキサスA&M大学 原子核工学科 |
| 予定派遣期間: | 2022年11月~2023年2月 |
| 派遣予定人数: | 4名 |
| 応募締切: | 2022年7月6日(水)正午 |
| 詳細: | 原子力イノベーター養成プログラムNICPウエブサイトをご参照ください。 https://nicp.ne.titech.ac.jp/jp/index.html https://nicp.ne.titech.ac.jp/jp/sani/index.html |
| 問い合わせ先: | 原子力イノベーター養成プログラムNICP事務局 nicp[at]zc.iir.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてお送りください。 |
Zoomによる全体オリエンテーション
9月30日(木)15:30~16:30(予定)
下記のZoom登録用URLから事前登録をお願いします。(〆切:9/29 (水))
登録後、オリエンテーション参加に関する確認メールが届きます。
9月入学者は修士課程、博士課程を問わず、必ず出席して下さい。
https://us06web.zoom.us/meeting/register/tZApcuuqrzwsGtSvwrQDBTT1gI3iIAMW5oHV
本学 工学院、物質理工学院、環境・社会理工学院の3学院は、マサチューセッツ工科大学原子力科学工学科との間に単位互換、授業料不徴収を伴う学生交換プログラムを発足させ、2020年1月に第1期 派遣・受入の実施が無事終了いたしました。

原田琢也准教授を志望する場合は、
・応用化学系(募集要項に掲載済み)
・融合理工学系(募集要項に未掲載)
のいずれかを受験する必要がありますが、融合理工学系については募集要項に未掲載でした。
融合理工学系を受験し、原田先生を志望する場合は、
・2020年度大学院修士課程入学試験の志望指導教員の追加について
に従い、出願してください。
| 概要: | 本学は文部科学省の海外交流プログラム「大学の世界展開力強化事業(ロシア)健康・医療産業や原子力・エネルギー産業を先導する日露工学系人材育成プログラム」を2017年度より実施しております。本プログラムの一環として、2017年度第1回東京、 2018年度第2回モスクワ大学に引き続き今年度第3回日露学生交流フォーラムを東京工業大学すずかけ台キャンパスで開催します。 | |
|---|---|---|
| 日時: | 2020年(令和2年)2月20日(木)9:40~17:10 | |
| 場所: | 東京工業大学すずかけ台キャンパス すずかけホール3階 | |
| プログラム: | 9:40 | 開会挨拶 東京工業大学生命理工学院長 三原 久和 |
| 9:45 | 来賓挨拶 モスクワ大学教授 Natalia Belova ロシア国立原子力研究大学教授 Georgy Tikhomirov |
|
| 10:00 | 講演会 Research and Development of Activities of Ajinomoto in Russia 味の素 児島 宏之 Simadzu Open Innovation -Pioneering Spirit- 島津製作所 中島 宏樹 Overview of IRID R&D for fuel debris retrieval technologies at Fukushima-Daiichi 国際廃炉研究開発機構 奥住 直明 |
|
| 11:30 | 昼食休憩 | |
| 12:10 | 学生ポスターセッション(ホールオープンスペース) | |
| 13:30 | 【原子核工学分野】学生ワークショップ(研修室1)(非公開:学内関係者のみ) | |
| 13:30~15:30 | グループワーク | |
| 16:00~17:00 | 成果発表 | |
| 17:00 | 閉会挨拶 東京工業大学科学技術創成研究院先導原子力研究所 小原 徹 | |
| お問い合わせ・ 参加申し込み: |
大学の世界展開力強化事業(ロシア)事務室 sekai-russia[at]bio.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてください。 |
|
| ポスター: | こちら | |
2019年10月21日
| 概要: | 3Sの実践的教育の一環として、核セキュリティスクールを東京工業大学で開催します。国際原子力機関(IAEA)より講師を招聘し、核セキュリティの講義と共にケーススタディを多用して、規制者と事業者のロールプレイング演習を通じて実践的な理解を深めます。取り扱うテーマとしては、核セキュリティの概要に加え、「核物質・放射性物質及び関連施設の防護」、「規制管理を外れた核物質及び放射性物質」、「人的要因(内部脅威, 信頼性認証)」、「サイバーセキュリティ」を予定しています。 |
|---|---|
| 実施期間: | 11月25日(月) – 11月27日(水) |
| 使用言語: | 英語 |
| 実施会場: | 東京工業大学 大岡山キャンパス
環境エネルギーイノベーション棟(EEI棟; 大岡山北3号館) 1階 多目的ホール |
| 詳細・受講申込: | https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/events/index.html |
| 申し込み締切り: | 11月15日(金), 参加人数に限りがあり、ご希望に沿えない場合があります。参加の是非を登録後に連絡致します。ご了承下さい。 |
| 問合せ先: | 東京工業大学 環境社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 内線:2384 メール: kiseijinzai-admin[at]ne.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてください。 URL: https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/index.html |
2019年9月20日
原子力規制人材育成事業が規定する修了認定条件を満たした3名に事業代表より修了認定証を授与しました。
| 問合せ先: | 東京工業大学 環境・社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 |
|---|---|
| 内線: | 2384 |
| メール: | kiseijinzai-admin[at]ne.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてください。 |
| URL: | https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/index.html |

2019年9月25日

2019年9月20日

| 開催日時: | 2019年2月18日-2月22日, 3月4日-3月8日 |
|---|---|
| 場所: | 核物質管理センター東京本部, 六ヶ所保障措置センター 及び東海保障措置センター |
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| 問合せ先: | 東京工業大学 環境・社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 |
| 開催日時: | 2019年2月23日-3月1日 |
|---|---|
| 詳細: | https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/events/index.html#e190223 |
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| 問合せ先: | 東京工業大学 環境・社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 |
| 開催日時: | 2019年3月26日 |
|---|---|
| 概要: | 原子力規制人材育成事業が規定する修了認定条件を満たした8名に事業代表より修了認定証を授与しました。 |
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| 問合せ先: | 東京工業大学 環境・社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 |
| 派遣概要: | 原子力規制人材育成事業「原子力安全・核セキュリティ・保障措置教育の体系化と実践」では、2019年度に、IAEA、CTBTO または UNSCEARで3ヶ月から6ヶ月間のインターンシップを行う大学院生を募集します。「核セキュリティ・保障措置を理解し、3Sを俯瞰・主導できる人材」の育成を目指し、専門を超えた3Sに係る様々な関係者と交流する機会を提供し、講義・実習科目を通じて学習した「専門性」、「3S俯瞰・主導力」を、実際の規制に関わる業務体験を通じ理解を深め、実践性を育成する目的で実施するものです。 |
|---|---|
| 期間: | 3ヶ月 もしくは 6ヶ月 |
| 派遣先: | ・IAEA (国際原子力機関) オーストリア・ウィーン |
| 派遣期間: | 2019年9月中旬から3ヶ月 もしくは 6ヶ月 (調整により変更の可能性あり) |
| 募集人数: | 2名(3ヶ月間1名, 6ヶ月間1名) |
| 費用: | 渡航費、期間内の滞在費を支給します。 |
| 応募資格: | ・本学の大学院生である事 ・本事業で設置した3Sの体系的教育に指定された対象科目の該当単位を取得済み、または取得の意思があり、取得予定である事 |
| 応募書類: | ・2019年度国外インターンシップ派遣学生応募志願票 ・英語能力試験 (TOEIC、TOEFL等) スコア認定証コピー |
| 応募書類の提出方法: | 応募書類一式(pdfファイルに変換した電子データ)をE-mailで問い合わせ先へ提出してください。 |
| 選考スケジュール: | ・応募締切: 2019年4月22日 (月) 12:00必着 ・面接試験: 2019年4月24日 (水) 16:45 ~ (面接時間はメールで個別通知) ・結果発表: 2019年5月上旬 (メールで個別通知) |
| 応募書式・要綱: | 書式はこちら(https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/contact/index.html)より入手してください。 |
| 問合せ先: | 東京工業大学 環境社会理工学院 原子力規制人材育成事業 執務室 内線:2384 メール: kiseijinzai-admin[at]m.titech.ac.jp [at]を@に変えてください。 URL: https://www.ne.titech.ac.jp/kiseijinzai/jp/index.html |
| 派遣概要: | 2017年度より本学が採択された文部科学省の海外交流プログラム大学の世界展開力強化事業(ロシア)「健康・医療産業や原子力・エネルギー産業を先導する日露工学系人材育成プログラム」において、本年度原子核工学分野のロシア国立原子力研究大学での短期(2週間)・長期(3か月)派遣研修を以下の通り実施します。 |
|---|---|
| 期間: | 短期 2019年9月8日(日)~22日(日)(予定) 長期 2019年9月以降 3か月 |
| 派遣先: | ロシア国立原子力研究大学(MEPhI)原子核物理・工学研究所 |
| 派遣予定人数: | 短期 4名、長期 1名 |
| 対象学生: | ・原子核工学コースに所属する修士課程および博士課程の学生 ・工学院、物質理工学院、環境・社会理工学院の原子核工学コースに関係する研究室所属の学部学生(4年生) |
| 費 用: | 航空券費用、宿泊費は支給予定 |
| 内 容: | MEPhIの研究室に配属され、テーマごとの演習を行います。 詳しくはこちらをご覧ください。 外部施設訪問として、国営企業Rosatom見学ツアー(1~2日間)へ参加いただきます。 |
| 選 考: | 応募書類並びに面接による選考を行います(選考面接 5月16日(木) 17:00<予定>) なお、長期派遣に応募の場合には、5分程度の研究提案プレゼンを実施いただきます。 |
| 応募方法: | 所定の応募用紙に必要事項を記入し、TOEIC等の英語スコアの写し並びに前年度の学業成績証明書(写しも可)を添えて、5月9日(木) 17:00までに、学内便ですずかけ台J3-6、もしくはPDF化してメールにて提出(下記アドレスまで)してください。 |
| 応募用紙: | こちらより入手してください。 |
| 問合せ先: | 世界展開力(ロシア)プログラム室 大西特任教授 内線:5146 メール:sekai-russia[@]bio.titech.ac.jp |
| 備 考: | 選考では、長期留学未経験者を優先します。 生活費についてはJASSOから支給されますが、留学生の方には支給されません。 このプログラムは、IIDPのキャリア科目に申請が可能です。 不明な点や事前に確認したいことがある場合は、問合せ先にメールでご連絡下さい。 |
| ポスター: |
| 開催日時: | 2019年1月22日(火)10:30~12:00 |
|---|---|
| テーマ: | 『IAEAの紹介と可能性,そして,原子力の展望』(英語による講演) |
| 概要: | 原子力をとりまく情勢や将来の展望に触れつつ,IAEAの概要や主要な事業,またIAEAでの勤務についてお話し頂きます。 |
| TV配信校: | 東京工業大学 |
| 会場: | TVネットワークを通じて下記の参加19大学拠点へ講演を配信する予定です。 お近くの大学拠点からご参加下さい。 *只今、会場の開講状況及び、会場アクセス情報は準備中です。 (順不同)茨城大学(水戸キャンパス、日立キャンパス)、大阪大学、岡山大学、金沢大学、九州大学、 京都大学、湘南工科大学、東京工業大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、八戸工業大学、 福井大学(文京キャンパス、敦賀キャンパス)、北海道大学、山梨大学、東京都市大学、早稲田大学、大阪産業大学、近畿大学 *プログラムの都合により配信できない拠点(休講)もありますことをご了承ください。 休講の場合は後日拠点校での録画配信の受講も可能です。 ご希望の方は事務局 g-dojo@zc.iir.titech.ac.jp までお問い合わせください。 |
| 受講申込み: | IAEA事務次長講演申込みフォーム |
| 対象: | 全国の学部生、大学院生(原子力専門以外でも歓迎) |
| 会費: | 無料 |
| パンフレット: | パンフレット |
2018年9月26日

2018年9月20日

2018年4月4日

2017年3月6日
「廃止措置工学高度人材育成教育カリキュラム」が東工大教育賞 優秀賞を授賞しました。
この賞は、教員の教育方法および教育技術等の向上を図り、より優れた教育を推進するため、教育に関する事項について優れた業績を挙げたと認められる教員を表彰するもので、今回(H29年度)で15回目となります。
3月6日に大岡山キャンパス本館理学院第2会議室において行われた授与式では、三島良直学長から賞と報奨金(目録)が授与されました。



2017年1月17日
工学院、物質理工学院、環境・社会理工学院の工系3学院が優れた教育の取組みに対して表彰する東工大工系教育賞を 原子核工学コースの「廃止措置工学高度人材育成教育カリキュラム」が受賞し、プログラム代表者の小原徹教授が代表して表彰をうけました。

| 東京工業大学 廃止措置技術・人材育成フォーラム | |
| 開催日時: | 2018年1月10日(水)9:00~19:00 |
| 場所: | 大岡山キャンパス 大岡山西8号館10階大会議室 |
| 概要: | 東京工業大学先導原子力研究所では、平成26年度より文部科学省英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業 廃止措置研究・人材育成推進事業「廃止措置工学高度人材育成と基盤研究の深化」を開始いたしました。本事業では、廃止措置に不可欠な人材の育成と基盤的な研究の推進により大学として福島第一原子力発電所の事故収束に貢献することを目標としております。平成26年10月にプログラムを開始してから種々の人材育成活動、研究活動に取り組んでまいりました。ついては、東工大での取り組みとその成果についてご報告を行い多方面からご意見を頂くことを目的としたフォーラムを企画いたしました。 今回のフォーラムではマサチューセッツ工科大学ロナルドバリンジャー教授をお招きして、米国大学における廃止措置に関連した分野の研究活動についてのご講演をいただきます。また、産業界において福島第一原子力発電所の廃炉に精力的に取り組んでいるIRID(技術研究組合 国際廃炉研究開発機構)とのスモールワークショップの位置づけで、デブリ取出しの技術開発、臨界管理技術などについてのご講演も計画しております。報告会・講演会の最後には情報交換会を予定しております。会場準備のためご参加の際は添付の様式で平成29年12月27日(水)までにお申し込みいただければ幸いです。関係各位多数のご参加をお待ちしております。 |
| 備考: | ・東工大フォーラムの案内ページ ・廃止措置プログラムのHP |
| 問合せ先: | 東京工業大学 科学技術創成研究院 先導原子力研究所 廃止措置プログラム室 decomi[at]nr.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてお送りください。 03-5734-2953 |
| 詳細: | フォーラム案内 |
| 原子力規制人材育成プログラム 説明会開催 | |
| 開催日時: | 2017/12/1 15:00-15:30、12/5 9:00-9:30 |
| 場所: | 北2号館571号室(講義室) |
| 概要: | 本学は原子力規制委員会による「原子力規制人材育成事業」において、「原子力安全・核セキュリティ・保障措置教育の体系化と実践」が採択されました。本プログラムでは原子力規制に関連する4講義、4実習科目を新設し、原子力規制の柱である3S(Safety, Security, Safeguards)を俯瞰し有機的かつ一体的に対応できる人材の育成を目標としています。本学の大学院生であればどなたでも自由に受講いただけます。 多くの方に受講いただくため、説明会を下記の通り行います。奮ってご参加ください。 |
| 問合せ先: | 原子力規制人材育成事業 推進室 kiseijinzai-suishin[at]ne.titech.ac.jp ※[at]を@に変えてお送りください。 03-5734-2384 |
| ■松本准教授、平成27年度科研費審査委員表彰を受ける |
松本准教授が、科学研究費審査において有意義な審査意見を付した審査委員として、日本学術振興会(安西祐一郎理事長)から表彰され、平成27年12月9日に三島学長から表彰状、記念品を授与されました。松本准教授の審査委員表彰は平成24年度に続いて2回目となります。
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| ■小澤原子核工学専攻長が9月18日にロシア、メンデレーエフ大学を訪問。 メンデレーエフ大News No.5(2312)に掲載 |
メンデレーエフ大学本部での講義終了後、先端エネルギー・ナノテクノロジー研究所(IMEMN-PCI)のE.Magomedbekov所長、Irina D. Troshkina教授及びロシア科学アカデミーのK.E.Guerman教授、他、と今後の研究協力について議論しました。
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| ■ 研究リテラシー第2受講大学院生による成果発表会のご案内 | |
| 研究リテラシー第2では10月初めの開講以降、講義と演習を続けてきました。これを受けて受講大学院生による成果発表会を下記の日程で開催しますので、多数ご参加ください。 | |
| 日時 | 平成24年2月8日(水) 16:00~17:00 |
| 場所 | 北2号6階大会議室 |
| ■ 基盤アトム「炉物理実験授業科目の高度化」講演会のご案内 | |
| 原子核工学専攻では、平成22年度文部科学省原子力人材育成プログラム原子力研究基盤整備プログラム「カリキュラムの充実による原子力大学院教育基盤の整備」(基盤アトム)の一環として、表記講演会を開催いたします。講演会では、東芝臨界集合体NCAでの炉物理実験実習の現状などについて解説をしていただく予定となっております。学生の参加も歓迎します。皆様奮ってご参加ください。 | |
| 日時 | 平成23年2月22日(火) 15:00~17:00 |
| 場所 | 原子炉工学研究所1号館1階会議室 |
| 講演タイトル | 東芝臨界集合体NCAにおける炉物理実験実習の現状と今後の可能性 |
講師 |
株)東芝 電力・社会システム技術開発センター システム解析技術開発部 主幹 三橋偉司氏 |
| 問合先・担当 | 小原 (E-mail:tobara@nr.titech.ac.jp) |
| ■ 第2回原子力国際派遣教育研究会議のご案内 | |||||||||||||
東京工業大学理工学研究科原子核工学専攻では、経済産業省原子力人材育成プログラム(国際原子力人材プログラム)の一環として、国際原子力人材育成に関する情報交換、情報共有を目的とした第2回原子力国際派遣教育研究会議を開催いたします。 今回の会議では、東京工業大学での原子力国際インターンシップ活動、欧州原子力教育ネットワーク連合(ENEN)短期交換留学活動及び IAEAの活動についての講演を予定しております。 会議にはどなたでもご参加いただけますので、国際的に活躍する原子力人材の育成に関心のある各方面の方々の多数のご参加をお待ちしております。 問合先:東京工業大学原子炉工学研究所 |
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| 日時 | 平成22年11月24日 (水) 13:30~17:0 | ||||||||||||
| 場所 | 東京工業大学原子炉工学研究所 北1号館1階会議室 (交通:東急目黒線・大井町線大岡山駅下車、 地図:http://www.nr.titech.ac.jp/Japanese/Access/map.html 注:車での入構は原則できません) |
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| プログラム |
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参加ご希望の方は下記フォームに記入し、11月19日(金)までに ====================================================== お名前: |
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| ■ 学術講演会のお知らせ | ||
| 日時: | 3月9日(火) 18:00より | |
| 場所: | 2号館6階会議室 | |
| 講師: | 矢野 憲一先生(熊本大学バイオエレクトリクス研究センター) | |
| 題目: | ライブセルイメージングから見た非相同末端連結経路におけるDNA損傷認識の分子機構 | |
| 要旨: | 非相同末端連結(Non-homologous end-joining, NHEJ)は哺乳類におけるDNA二重鎖切断(DNA double-strand break, DSB)の主要な修復機構である。私たちはライブセルイメージングの手法を用いてNHEJ基本因子がどのようにDSBの発生に応答しているかを解析した。YFPタグを付加したNHEJ基本因子を各種NHEJ欠損細胞ならびに相補細胞中で発現させた。レーザーマイクロビーム照射により単一細胞核内の特定部位にDSBを誘導し、各種細胞内におけるNHEJ因子のDSB部位への集積を解析した。さらにDSB上でのNHEJ基本因子の平衡状態についてFRAP法(Fluorescence Recovery After Photobleaching)により解析した。従来、NHEJの反応はDSB上に基本因子が一つずつ順序だてて結合していき安定した複合体を形成することで進行していくと想像されてきた。しかしイメージング解析の結果は、DSB上でのNHEJ基本因子の挙動は従来の想像よりもはるかに動的であることを示していた。本講演ではDNA修復研究におけるリアルタイムイメージングの使用法とその実験結果を紹介し、そこから導き出されるDSB認識と分子構築の新しいモデルについて議論する。 | |
| ■ 核融合セミナー | ||
| 日時: | 3月1日(月)15時~16時 | |
| 場所: | 北2号館6階会議室 | |
| 講師: | 石澤 明宏 助教(核融合科学研究所) | |
| 題目: | 磁場閉じ込めプラズマの乱流と磁気リコネクション | |
| 要旨: | 核融合を目指したトーラスプラズマ(ドーナツ型のプラズマ)の閉じ込めは、磁力線のかごでプラズマが外に逃げないように中に押し込めている状態です。このかご全体が大きくひしゃげてプラズマの閉じ込めが悪くなることを巨視的不安定性といいます。また、このかご全体はひしゃげないものの細かい揺らぎが生じて 、この揺らぎがとじこめを悪くします。これは 微視的乱流と呼ばれます。従来、巨視的不安定性の数値シミュレーション研究と微視的乱流の数値シミュレーション研究は独立に行われてきました。しかし、現実のトーラスプラズマ閉じ込め実験では、大きなスケールの巨視的不安定性と小さなスケールの微視的乱流は混在し、これらはスケールの違いを乗り越えて相互作用します。このスケールを超えた相互作用により、トーラスプラズマ閉じ込めの劣化機構の中で現在までに理解されていない問題を解明しようという研究を行っています。発表では、微視的乱流の中から磁気リコネクションを伴う巨視的不安定性が現れる機構を示します。 | |
| ■ 平成21年度経済産業省原子力人材育成プログラム 「チャレンジ原子力体感プログラム」派遣成果報告会 |
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| 平成21年度経済産業省原子力人材育成プログラム「チャレンジ原子力体感プログラム」では、今年度原子核工学専攻学生のIAEA国際インターンシップ派遣及び米国原子力学会2009冬の大会口頭発表派遣を行いました。つきましては派遣学生による成果報告会を以下のように開催します。 どなたでも自由にご参加いただけます。 皆様ふるってご参加ください。 |
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| 日 時: | 平成22年2月16日(火)10:00~11:50 |
| 場 所: | 北2号館6階会議室 |
| プログラム: | (1)「IAEA国際インターンシップ」派遣成果報告 10:00-10:30 中瀬正彦 (M1,齊藤研) 10:30-11:00 吉岡由美子(M1,二ノ方研) (2)「米国原子力学会2009年冬の大会」派遣成果報告 11:00-11:25 Ismailov Kairat(D2,齊藤研) 11:25-11:50 Rui Li(D2,二ノ方研) |
| 問合せ先: | 小原(Ex.2380、e-mail:tobara@nr.titech.ac.jp) |
| ■ 原子力関係法規 補講:原子燃料サイクル施設の放射線安全管理・環境モニタリング(予定) | |
| 日 時: | 平成22年2月5日(金)15:00~17:00 |
| 場 所: | 原子炉研2号館5階輪講室 |
| 講 師: | 宮川俊晴 |
| 講義内容: | 原子燃料サイクル施設の放射線安全管理・環境モニタリング(予定) |
| ■ 特別講義:知ってもらいたい放射性廃棄物の話 | |
| 以下の通り、2月1日(月)13:20-14:502号館5階講義室において、(財)原子力環境整備促進・資金管理センター 技術参事、田辺博三先生の特別講義を開催いたしますので、ご参加ください。 なお本講義は、原子核工学専攻後期授業「原子力安全工学」内での開催です。 学生のみならず教職員の受講を歓迎いたします。 |
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| 演 題: | 知ってもらいたい放射性廃棄物の話 |
| 日 時: | 平成22年2月1日(月)13:20-14:50 |
| 場 所: | 北2号館5F 講義室 |
| 講 師: | 田辺博三先生 (財)原子力環境整備促進・資金管理センター 技術参事 |
| 問合せ先: | 齊 藤(内:3060) |
| ■ 地球温暖化と気象環境のシミュレーション | |
| 下記の日程・場所でNPO法人 理事長 山岸米二郎氏による講演が開催されます。 気象予報原理の観点から考察された温暖化現象の解説がメインとなっています。 興味のある学生はぜひご参加ください。 |
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| 日時: | 1月14日(木)13:30~15:30 |
| 場所: | 北2号館6階会議室 |
| 講師: | NPO法人気象環境教育センター 理事長 山岸米二郎氏 |
| 講演概要: | 1.過去の気候変動と現代の地球温暖化(強制要因の違い) 2.気候予測と数値モデル 3.温暖化の見通しと議論 4.温暖化と異常気象 |
| ■ 特別講演会「IAEAで学ぶ、働く」(仮題) | |
| 下記の日程で講演会を開催いたします。 | |
| 演 題: | 「IAEAで学ぶ、働く」(仮題) |
| 講演者: | Yatsu shoichi 氏 International Atomic Energy Agency (IAEA), Department of Safeguard, Division of Operation C |
| 日 時: | 平成21年10月8日(木) 10:30-12:00 |
| 会 場: | 北2号館 6F会議室 |
| 問い合わせ先: | 齊藤(内3060) |
| ■ IAEAインターンシップ、ANS学会発表派遣学生の募集 | |
| 原子核工学専攻では、平成21年度経済産業省原子力人材育成プログラムの一環として、原子核工学専攻在籍の修士・博士学生を対象に「国際原子力機関(IAEA)インターンシップ派遣」及び「米国原子力学会 2009年冬の大会派遣」を下記の公募案内のように実施します。 応募締め切りは 6月3日(水)12:00 です。 学生諸君の積極的な応募を期待します。 ・IAEAインターンシップについては説明会を下記のとおり行います。 |
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| 平成21年度原子核工学専攻IAEAインターンシップ派遣説明会 | |
| 日時 | 平成21年5月25日(月)18:30~19:30 |
| 場所 | 北2号館5階輪講室 |
| 問合せ先 | 原子力人材育成プログラム(チャレンジ原子力体感プログラム)担当 小原 徹 内2380, E-mail: tobara@nr.titech.ac.jp |
| 公募案内 | 平成21 年度原子核工学専攻IAEA国際インターンシップ派遣学生公募案内 平成21 年度原子核工学専攻米国原子力学会(ANS)2009 年冬の大会派遣学生公募案内 ANS Call for Papers |
| ■ 原子力人材育成プログラム学生海外派遣成果報告会 | |
| 平成20年度経済産業省原子力人材育成プログラム「チャレンジ原子力体感プログラム」で実施した学生海外派遣成果報告会を以下のように開催します。どなたでも自由にご参加いただけます。皆様ふるってご参加ください。 | |
| 開催日時 | 平成21年2月19日(木) |
| 開催場所 | 北1号館1階会議室 |
| (1)「2008年フデリックジョリオ、オットハーン 原子炉サマースクール」派遣成果報告 13:20-13:35 岩波弘修(M1,服部研) 13:35-13:50 前山伸也(M1,飯尾研) (2)「米国原子力学会2008年冬の大会」派遣成果報告 13:50-14:05 竹澤宏樹(D3,小原研) (3)「IAEAインターンシップ」派遣成果報告 14:05-14:20 田口紘士(M1,関本研) 14:20-14:35 芝 知宙(M1,齊藤研) |
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| 開催日時 | 平成21年3月4日(水) |
| 開催場所 | 北1号館1階会議室 |
| 報告 | (1)「米国原子力学会2008年冬の大会」派遣成果報告 13:20-13:35 木村祥紀(M1,齊藤研) |
| 問合せ先 | チャレンジ原子力体感プログラム担当 小原(Ex.2380、e-mail:tobara@nr.titech.ac.jp) |
| ■ 原子核工学特別演習第2(第5回) | |
| 開催日時 | 2月3日(火) 15:00~16:30 |
| 開催場所 | 2号館5階輪講室 |
| 講師 | 船坂 英之先生 (日本原子力研究開発機構・次世代原子力システム研究開発部門 |
| 題目 | 核燃料サイクルにおける分離研究について |
| ■ 原子核工学特別演習第2(第4回) | |
| 開催日時 | 1月27日(火) 15:00~16:30 |
| 開催場所 | 2号館5階輪講室 |
| 講師 | 倉谷 益功先生(旭化成株式会社・知的財産部) |
| 題目 | 研究者にとっての知的財産 |